「ひとみ」だけじゃない。ハッブルの100倍をカバーする新たな宇宙望遠鏡

2016.02.22

宇宙の謎がますます「見える化」されていきます。

日本の次世代X線天文衛星『ひとみ(ASTRO-H)』打ち上げのニュースが記憶に新しいところですが、米国でもハッブル宇宙望遠鏡の100倍にもおよぶ広範囲を観測できる広視野赤外線サーベイ望遠鏡『WFIRST』の計画が進められています。NASAによれば続きを読む

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