安物と侮るなかれ!価格以上の性能あり【今「ハイコスパイヤホン」を買うならこれ一択!】

「今、○○○○買うなら何がいいの?」と聞かれた場合、何と答えますか?
編集部でも、そんな疑問に答えられる製品候補がたくさんありますが、今回は敢えて各ジャンルごと“一択“に絞って、編集部が製品を厳選。それぞれコスパ、機能、先進性などさまざまな視点で分析し、数多ある製品の中でもコレを買えば間違いない!! というデジタルグッズを紹介します!

 

ハイコスパイヤホンの正しい選び方

シリーズの評価とハイレゾ対応を目安にする
一時ではなく長年ずっと人気のあるシリーズは信頼して正解。新規モデルの場合、スペック的な余裕が保証されるハイレゾ対応モデルに安心感がある。

評価の高いシリーズにはコスパの高い音質が備わっている
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▲写真のフィリップス『SHE9710』は3000円クラスの鉄板モデル。ほどよい低音+良バランスを継承している。人気シリーズの後継モデルはやはり安心&安定だ。

ハイレゾ対応モデルはドライバーの作り込みが良い
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▲ハイレゾロゴの要件「40kHz以上の超高域再生」をクリアするドライバーユニットなら、必然的に全体の音質も向上。エレコム『EHP-CH2000』はその代表と言える。

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