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	<title>ONLINE デジモノステーション　製品レビュー&#38;ニュース &#187; PC</title>
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		<title><![CDATA[ソニー「VAIO P」レビュー/パソコン]]></title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 11:34:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>digimonostaff</dc:creator>
				<category><![CDATA[PC]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>

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		<description><![CDATA[

長財布を思わせるコンパクトなボディに多彩な機能を詰め込み、モバイルPCの新しいスタイルを確立した「VAIO Pシリーズ」が、2010年夏モデルで大幅なモデルチェンジを遂げた。

店頭販売向けの標準仕様モデル『VPCP119KJ』では、卓越したポータビリティはそのままに基本性能やバッテリー駆動時間を向上させたほか、デザインもカジュアル感を強調したものに一新されている。

外装の全面的なリニューアルは、2009年1月に初代モデル（VAIO type P VGN-P70H）が発売されて以来、シリーズを通して今回が初めて。また、加速度センサーを初めとするさまざまなデバイスが新たに搭載され、機能性も一段とアップした。さらに、VAIO初となるPS3との連携機能にも大いに注目したいところだ。



［新デザイン］
従来モデルでは天板にマグネシウム合金を用いたり、鉱石をモチーフとした光沢カラーを施すなど、硬質的な印象だったのに対し、今回は全面樹脂製のボディに鮮烈な蛍光色をあしらって、カジュアルで躍動感あふれるイメージへと一変した。また、加速度センサーや小型タッチパッドの追加によって、自由なスタイルでの使用を可能にしている。


▲外形寸法は従来モデルと全く同じだが、外装の質感やカラーリングががらっと変わり、より親しみの持てる印象に。


店頭モデルでは、オレンジ、ピンク、ホワイトの3色から選べる。


▲天面、底面、キーボード面がひと続きで、あたかも三つ折り財布のようなデザインがユニーク。黒とのツートンカラーが、ボディの薄さをいっそう際立たせている。


▲液晶パネルの両端に小さなタッチパッドと左右ボタンが搭載され、携帯ゲーム機のように両手持ちで使えるようになった。


▲加速度センサーの内蔵により、本体を縦向きにすると画面表示も自動的に90度回転する。縦長のWebなどを閲覧する際に便利だ。


加速度センサーを使って、本体を傾けるだけでWebページの「進む」「戻る」操作ができる。

［多彩な機能］
先述の加速度センサー以外にも、照度センサーや地磁気センサーなど多彩なデバイスを装備していることが今回の大きな特色だ。また、PS3との連携機能もVAIOの他シリーズに先駆けて搭載。PS3をネットワーク経由で遠隔操作する「リモートプレイ」や、本機をPS3のワイヤレスキーボード代わりに使う「リモートキーボード」を利用できるようになった。


▲一番左の○が照度センサー。周囲の光量を検知し、画面の輝度を自動調節する。調節の度合いも適切で、明るすぎたり暗すぎたりすることはない。


周囲が暗い時は自動的に画面の輝度を暗くする。


一方で、周囲が明るいときは自動的に画面の輝度を明るくする。屋外でちょっと使いたい時などに便利な機能だ。


▲PCでは珍しい地磁気センサーも内蔵しており、デジタルコンパスガジェットで現在向いている方角が画面上でわかる。なお、旧モデル（VGN-P72K/W）にあったGPS機能は、今回割愛されている（VAIOオーナーメードモデルではGPS機能の搭載も選択できる）。


▲「VAIO P」からPS3を遠隔操作できる「リモートプレイ」に対応。実際の処理はPS3側で行い、その映像を低解像に変換しながら「VAIO P」にストリーム伝送するというしくみだ。


▲初期設定も簡単で、PS3に表示された8桁の番号を「VAIO P」の「リモートプレイ with PlayStation3」に入力するだけで機器登録が完了する。PSPの場合とは違って、初期設定の際にPS3とUSBケーブルでつなぐ必要もない。


▲「リモートプレイ」で利用できるコンテンツには制限があり、ゲームソフトでは「週刊トロ・ステーション」などごく一部のタイトルに限られる。PS3のHDDに保存されている動画についても、「torne」で録画した地デジ番組やBDデジタルコピーなどは再生できない。


▲「VAIO P」をPS3のBluetoothキーボードとして利用できる「リモートキーボード with PlayStation3」も搭載。PS3のブラウザ使用時には、「VAIO P」のポインティングデバイスでマウスポインターの操作もできる。

［基本性能］
2GBのオンボードメモリや64GBのSSDなどは旧モデル（VGN-P72K/W）と共通だが、CPUがAtom Z520（1.33GHz）からAtom Z530（1.60GHz）にスペックアップしている。

また、バッテリーの容量を増やすと同時に省電力性をさらに向上させたことで、バッテリー駆動時間が4時間から5.5時間へと大幅に延伸した。通信機能については、無線LANやBluetoothのほかに、WiMAXも標準で装備している。


▲バッテリー容量の増加に伴い、駆動時間が最長約5.5時間に延びた。バッテリーパック自体も約6mm程度奥行きを増したが、それでも総重量は619gと、旧モデル（609g）からほとんど変わっていない。


▲ACアダプタは板ガムのパック2個分程度の小型サイズ。これも持ち歩きユーザーにとってはうれしい。


▲FOMA HIGH-SPEED対応の無線WANに代わり、今回はWiMAXモジュールを標準搭載している。なお、VAIOオーナーメードモデルでは、WiMAXと無線WANのダブル搭載も可能になった。

●まとめ
細かいキズや指紋痕が付くのをいとわず、気軽に外へ持ち出せるという点で、今回の新デザインは「VAIO P」の特性に良く合っていると感じる。加速度センサーやタッチパッドの追加で、横持ち、縦持ちのどちらでも心地良く使えるようになったことも魅力だ。

また、今回の目玉機能とも言えるPS3との連携は、初期設定が簡単で、実際の使用感も予想以上に快適だ。

まず「リモートプレイ」については、「VAIO P」の無線LANがIEEE802.11a/b/g/nに対応しているため、IEEE802.11bのみのPSPで接続する場合よりも通信速度に余裕があり、ストリーム映像の安定性が高い。

PS3の「PlayStation Store」を「VAIO P」から遠隔操作することもできるので、例えば新しい体験版が公開されたとき、外出先の「VAIO P」でダウンロードの指示を出しておいて帰宅時にすぐプレイできるようにするなど、さまざまな活用が考えられる。

「リモートキーボード」も、本体サイズが小さいながらもキーボードが打ちやすい「VAIO P」のメリットが存分にいかされている。

性能面については、CPUが強化されているものの、体感速度を飛躍的に高めるには至っていない。64GBのSSDもUltra ATA仕様なので、SATAのSSDを搭載したモバイルノートには読み書き速度で及ばない面もある。

とは言え、1.8インチのHDDを採用していた初代モデルなどに比べればはるかに高速で、起動時間（電源ボタンを押してからWindows 7のデスクトップ画面が現れるまで）も36秒程度とかなり短い。

なお、VAIOオーナーメードモデルでは、現時点でAtom Z番台の最上位グレードとなるAtom Z560（2.13GHz）と、グラフィック性能を向上させた最新チップセットのUS15Xの組み合わせを選択できる。性能最重視なら、これを軸に検討してみたい。

ソニー：http://www.sony.co.jp/
製品URL：http://www.vaio.sony.co.jp/vaio/products/P11/

文／星紀明　写真／星紀明、ANZ

©2010 Sony Computer Entertainment Inc.
]]></description>
	
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	<image_title><![CDATA[ソニー「VAIO P」レビュー/パソコン]]></image_title>
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		<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/01.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-3705" title="「VAIO Pシリーズ」ソニー" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/01.jpg" alt="「VAIO Pシリーズ」ソニー" width="450" height="298" /></a><br />
長財布を思わせるコンパクトなボディに多彩な機能を詰め込み、モバイルPCの新しいスタイルを確立した「VAIO Pシリーズ」が、2010年夏モデルで大幅なモデルチェンジを遂げた。<br />
<br />
店頭販売向けの標準仕様モデル『VPCP119KJ』では、卓越したポータビリティはそのままに基本性能やバッテリー駆動時間を向上させたほか、デザインもカジュアル感を強調したものに一新されている。<br />
<br />
外装の全面的なリニューアルは、2009年1月に初代モデル（VAIO type P VGN-P70H）が発売されて以来、シリーズを通して今回が初めて。また、加速度センサーを初めとするさまざまなデバイスが新たに搭載され、機能性も一段とアップした。さらに、VAIO初となるPS3との連携機能にも大いに注目したいところだ。<br />
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<span id="more-3704"></span><br />
<br />
<strong>［新デザイン］</strong><br />
従来モデルでは天板にマグネシウム合金を用いたり、鉱石をモチーフとした光沢カラーを施すなど、硬質的な印象だったのに対し、今回は全面樹脂製のボディに鮮烈な蛍光色をあしらって、カジュアルで躍動感あふれるイメージへと一変した。また、加速度センサーや小型タッチパッドの追加によって、自由なスタイルでの使用を可能にしている。<br />
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<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/02.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-3706" title="02" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/02.jpg" alt="02" width="260" height="172" /></a><br />
▲外形寸法は従来モデルと全く同じだが、外装の質感やカラーリングががらっと変わり、より親しみの持てる印象に。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/03.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-3707" title="03" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/03.jpg" alt="03" width="260" height="182" /></a><br />
店頭モデルでは、オレンジ、ピンク、ホワイトの3色から選べる。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/04.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-3708" title="04" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/04.jpg" alt="04" width="260" height="172" /></a><br />
▲天面、底面、キーボード面がひと続きで、あたかも三つ折り財布のようなデザインがユニーク。黒とのツートンカラーが、ボディの薄さをいっそう際立たせている。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/05.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-3709" title="05" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/05.jpg" alt="05" width="260" height="172" /></a><br />
▲液晶パネルの両端に小さなタッチパッドと左右ボタンが搭載され、携帯ゲーム機のように両手持ちで使えるようになった。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/06.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-3710" title="06" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/06.jpg" alt="06" width="260" height="172" /></a><br />
▲加速度センサーの内蔵により、本体を縦向きにすると画面表示も自動的に90度回転する。縦長のWebなどを閲覧する際に便利だ。<br />
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<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/07.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-3711" title="07" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/07.jpg" alt="07" width="260" height="172" /></a><br />
加速度センサーを使って、本体を傾けるだけでWebページの「進む」「戻る」操作ができる。<br />
<br />
<strong>［多彩な機能］</strong><br />
先述の加速度センサー以外にも、照度センサーや地磁気センサーなど多彩なデバイスを装備していることが今回の大きな特色だ。また、PS3との連携機能もVAIOの他シリーズに先駆けて搭載。PS3をネットワーク経由で遠隔操作する「リモートプレイ」や、本機をPS3のワイヤレスキーボード代わりに使う「リモートキーボード」を利用できるようになった。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/08.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-3712" title="08" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/08.jpg" alt="08" width="260" height="172" /></a><br />
▲一番左の○が照度センサー。周囲の光量を検知し、画面の輝度を自動調節する。調節の度合いも適切で、明るすぎたり暗すぎたりすることはない。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/09.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-3713" title="09" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/09.jpg" alt="09" width="260" height="172" /></a><br />
周囲が暗い時は自動的に画面の輝度を暗くする。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/101.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-3714" title="10" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/101.jpg" alt="10" width="260" height="172" /></a><br />
一方で、周囲が明るいときは自動的に画面の輝度を明るくする。屋外でちょっと使いたい時などに便利な機能だ。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/P-01.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-3715" title="P-01" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/P-01.jpg" alt="P-01" width="260" height="189" /></a><br />
▲PCでは珍しい地磁気センサーも内蔵しており、デジタルコンパスガジェットで現在向いている方角が画面上でわかる。なお、旧モデル（VGN-P72K/W）にあったGPS機能は、今回割愛されている（VAIOオーナーメードモデルではGPS機能の搭載も選択できる）。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/P-02.jpg1.JPG"><img class="alignnone size-medium wp-image-3735" title="P-02.jpg" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/P-02.jpg1.JPG" alt="P-02.jpg" width="260" height="124" /></a><br />
▲「VAIO P」からPS3を遠隔操作できる「リモートプレイ」に対応。実際の処理はPS3側で行い、その映像を低解像に変換しながら「VAIO P」にストリーム伝送するというしくみだ。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/P-03.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-3742" title="P-03" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/P-03.jpg" alt="P-03" width="260" height="146" /></a><br />
▲初期設定も簡単で、PS3に表示された8桁の番号を「VAIO P」の「リモートプレイ with PlayStation3」に入力するだけで機器登録が完了する。PSPの場合とは違って、初期設定の際にPS3とUSBケーブルでつなぐ必要もない。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/P-04.JPG"><img class="alignnone size-medium wp-image-3718" title="P-04" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/P-04.JPG" alt="P-04" width="260" height="124" /></a><br />
▲「リモートプレイ」で利用できるコンテンツには制限があり、ゲームソフトでは「週刊トロ・ステーション」などごく一部のタイトルに限られる。PS3のHDDに保存されている動画についても、「torne」で録画した地デジ番組やBDデジタルコピーなどは再生できない。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/P-05.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-3744" title="P-05" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/P-05.jpg" alt="P-05" width="260" height="146" /></a><br />
▲「VAIO P」をPS3のBluetoothキーボードとして利用できる「リモートキーボード with PlayStation3」も搭載。PS3のブラウザ使用時には、「VAIO P」のポインティングデバイスでマウスポインターの操作もできる。<br />
<br />
<strong>［基本性能］</strong><br />
2GBのオンボードメモリや64GBのSSDなどは旧モデル（VGN-P72K/W）と共通だが、CPUがAtom Z520（1.33GHz）からAtom Z530（1.60GHz）にスペックアップしている。<br />
<br />
また、バッテリーの容量を増やすと同時に省電力性をさらに向上させたことで、バッテリー駆動時間が4時間から5.5時間へと大幅に延伸した。通信機能については、無線LANやBluetoothのほかに、WiMAXも標準で装備している。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/111.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-3720" title="11" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/111.jpg" alt="11" width="260" height="172" /></a><br />
▲バッテリー容量の増加に伴い、駆動時間が最長約5.5時間に延びた。バッテリーパック自体も約6mm程度奥行きを増したが、それでも総重量は619gと、旧モデル（609g）からほとんど変わっていない。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/121.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-3721" title="12" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/121.jpg" alt="12" width="260" height="172" /></a><br />
▲ACアダプタは板ガムのパック2個分程度の小型サイズ。これも持ち歩きユーザーにとってはうれしい。<br />
<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/P-06.jpg.JPG"><img class="alignnone size-medium wp-image-3730" title="P-06.jpg" src="http://www.digimonostation.jp/review/wp-content/uploads/2010/06/P-06.jpg.JPG" alt="P-06.jpg" width="260" height="302" /></a><br />
▲FOMA HIGH-SPEED対応の無線WANに代わり、今回はWiMAXモジュールを標準搭載している。なお、VAIOオーナーメードモデルでは、WiMAXと無線WANのダブル搭載も可能になった。<br />
<br />
<strong>●まとめ<br />
</strong>細かいキズや指紋痕が付くのをいとわず、気軽に外へ持ち出せるという点で、今回の新デザインは「VAIO P」の特性に良く合っていると感じる。加速度センサーやタッチパッドの追加で、横持ち、縦持ちのどちらでも心地良く使えるようになったことも魅力だ。<br />
<br />
また、今回の目玉機能とも言えるPS3との連携は、初期設定が簡単で、実際の使用感も予想以上に快適だ。<br />
<br />
まず「リモートプレイ」については、「VAIO P」の無線LANがIEEE802.11a/b/g/nに対応しているため、IEEE802.11bのみのPSPで接続する場合よりも通信速度に余裕があり、ストリーム映像の安定性が高い。<br />
<br />
PS3の「PlayStation Store」を「VAIO P」から遠隔操作することもできるので、例えば新しい体験版が公開されたとき、外出先の「VAIO P」でダウンロードの指示を出しておいて帰宅時にすぐプレイできるようにするなど、さまざまな活用が考えられる。<br />
<br />
「リモートキーボード」も、本体サイズが小さいながらもキーボードが打ちやすい「VAIO P」のメリットが存分にいかされている。<br />
<br />
性能面については、CPUが強化されているものの、体感速度を飛躍的に高めるには至っていない。64GBのSSDもUltra ATA仕様なので、SATAのSSDを搭載したモバイルノートには読み書き速度で及ばない面もある。<br />
<br />
とは言え、1.8インチのHDDを採用していた初代モデルなどに比べればはるかに高速で、起動時間（電源ボタンを押してからWindows 7のデスクトップ画面が現れるまで）も36秒程度とかなり短い。<br />
<br />
なお、VAIOオーナーメードモデルでは、現時点でAtom Z番台の最上位グレードとなるAtom Z560（2.13GHz）と、グラフィック性能を向上させた最新チップセットのUS15Xの組み合わせを選択できる。性能最重視なら、これを軸に検討してみたい。<br />
<br />
ソニー：<a href="http://www.sony.co.jp/" target="_blank">http://www.sony.co.jp/<br />
</a>製品URL：<a href="http://www.vaio.sony.co.jp/vaio/products/P11/" target="_blank">http://www.vaio.sony.co.jp/vaio/products/P11/</a><br />
<br />
文／星紀明　写真／星紀明、ANZ<br />
<br />
©2010 Sony Computer Entertainment Inc.</p>
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		</item>
		<item>
		<title><![CDATA[オンキヨー、地上デジタル放送を視聴できるノートPC『DR511』]]></title>
		<link>http://www.digimonostation.jp/review/pc/20100324/2918</link>
		<comments>http://www.digimonostation.jp/review/pc/20100324/2918#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Mar 2010 07:37:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>digimonostaff</dc:creator>
				<category><![CDATA[PC]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.digimonostation.jp/news/?p=2918</guid>
		<description><![CDATA[
オンキヨーは、地上デジタル放送を視聴できるノートPC『DR511』を発売した。直販サイトのみの販売で、価格は7万9800円から。

『DR511』は、ハイビジョン対応の15.6型ワイド液晶を搭載。オプションで、miniB-CASカードに対応した自社開発の小型地上デジタルテレビチューナーや、FM/AMラジオチューナーの搭載を選択できる。なお、地上デジタル放送を視聴するには、付属のFコネクタ変換アダプタを家庭の外部アンテナに接続する必要がある。

各パーツは選択可能で、主な仕様は、OSがWindows XP Professional/Windows 7 Home Premium、CPUがCore i3-330M/Core i5-430M/Core i7-620M、 メモリが2/4GB、HDDが250/320/500GB、DVDスーパー・マルチドライブ（DVD±R DL 2層書込対応）など。
]]></description>
	
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	<image_title><![CDATA[オンキヨー、地上デジタル放送を視聴できるノートPC『DR511』]]></image_title>
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		<content:encoded><![CDATA[<p>
オンキヨーは、地上デジタル放送を視聴できるノートPC『DR511』を発売した。直販サイトのみの販売で、価格は7万9800円から。<br />
<br />
『DR511』は、ハイビジョン対応の15.6型ワイド液晶を搭載。オプションで、miniB-CASカードに対応した自社開発の小型地上デジタルテレビチューナーや、FM/AMラジオチューナーの搭載を選択できる。なお、地上デジタル放送を視聴するには、付属のFコネクタ変換アダプタを家庭の外部アンテナに接続する必要がある。<br />
<br />
各パーツは選択可能で、主な仕様は、OSがWindows XP Professional/Windows 7 Home Premium、CPUがCore i3-330M/Core i5-430M/Core i7-620M、 メモリが2/4GB、HDDが250/320/500GB、DVDスーパー・マルチドライブ（DVD±R DL 2層書込対応）など。</p>
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		</item>
		<item>
		<title><![CDATA[マイクロソフト、BlueTrackテクノロジー搭載マウスやHD対応Webカメラなど計10機種を発売]]></title>
		<link>http://www.digimonostation.jp/review/pc/20100323/2908</link>
		<comments>http://www.digimonostation.jp/review/pc/20100323/2908#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 07:26:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>digimonostaff</dc:creator>
				<category><![CDATA[PC]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン周辺機器]]></category>

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		<description><![CDATA[
マイクロソフトは、4月9日より、マウス8機種、Webカメラ1機種、ゲームキーボード1機種の合わせて10機種を同時に発売する。


◆ Microsoft Comfort Mouse 4500

BlueTrackテクノロジを搭載した初の有線マウス。青色 LED により、さまざまな素材の上で使用できる高いトラッキング性能が、マウス操作時のストレスを軽減する。チルトホイール（横スクロール）機能を備えた
フルサイズの5ボタンマウスで、多ボタンを活用して効率良い作業を行なうユーザーに適している。BlueTrackマウス製品の中では、最も低価格な製品となる。カラバリは、ダークグレー、オーシャンブルー、ルージュレッド、サクラピンク。

サイズは、W66×H40×D114mm。重量は約128g。価格は2499円。


◆ Microsoft Wireless Mouse 2000

BlueTrackテクノロジを搭載したワイヤレスデスクトップマウス。多数のボタンを必要とせず、トラッキング精度で既存の光学式やレーザー方式に不満を持たれていた方に最適な、信頼性の高いビジネス仕様。シンプルな3ボタンながらチルトホイール（横スクロール）を備えており、より効率的に仕事や作業をサポートする。 カラバリはグレー、ホワイト。

サイズは、W66×H40×D114mm。重量は約141g（バッテリーあり、トランシーバー含む）。価格は2940円。


◆ Microsoft Wireless Mobile Mouse 3500

「Wireless Mobile Mouse 3000」のデザインと手頃な価格帯を継承しつつ、青色LED による BlueTrack テクノロジと、超小型のナノトランシーバーを採用することで、操作性とモバイル性をより高めた、
コンパクトな 3ボタンマウス。BlueTrackマウスのエントリー的なモデル。カラバリは、ユーロシルバー、オリエンタルピンク。

サイズは、W55×H38×D93mm。重量は約92g（バッテリーあり、トランシーバー含む）。価格は2940円。

◆ LifeCam HD-5000

HD画質対応により、鮮明な画像が撮影でき、 HD720p（1280 x 720）に対応したハイ スペックな Web カメラ。素早いピント調節を行なうメカニカル オート フォーカス機能や、どんな照明下でも露出を自動的に調整し、明るく色鮮やかな画質が撮れる、独自の新テクノロジ「TrueColor テクノロジ」により、画質にこだわりの高い方でも納得できる高画質を提供する。16:9 のワイド スクリーン対応なので、動画共有サイトにも映画のようなワイドでクリアな映像をアップロードできる。

サイズは、W39×H91×D45mm。重量は約87g。ケーブル長は約1.8m。価格は4935円。

◆ Microsoft SideWinder X4 Keyboard 

USB 接続でありながら、最大26キー同時押しに対応するゲームキーボード。ゲームプレイ中に複数のキーを組み合わせることで高まる戦闘技術や動作スピードなど、FPSゲームで多用するようなプレイスタイルを楽しむことができる。

サイズは、W482×H22×D192mm。重量は約988g。ケーブル長は約1.9m。価格は6930円。
]]></description>
	
	<image_url>http://www.digimonostation.jp/news/wp-content/uploads/2010/03/0116.jpg</image_url>
	<image_title><![CDATA[マイクロソフト、BlueTrackテクノロジー搭載マウスやHD対応Webカメラなど計10機種を発売]]></image_title>
	<image_link>http://www.digimonostation.jp/news/?p=2908</image_link>

		<content:encoded><![CDATA[<p>
マイクロソフトは、4月9日より、マウス8機種、Webカメラ1機種、ゲームキーボード1機種の合わせて10機種を同時に発売する。<br />
<br />
<br />
◆ Microsoft Comfort Mouse 4500<br />
<br />
BlueTrackテクノロジを搭載した初の有線マウス。青色 LED により、さまざまな素材の上で使用できる高いトラッキング性能が、マウス操作時のストレスを軽減する。チルトホイール（横スクロール）機能を備えた<br />
フルサイズの5ボタンマウスで、多ボタンを活用して効率良い作業を行なうユーザーに適している。BlueTrackマウス製品の中では、最も低価格な製品となる。カラバリは、ダークグレー、オーシャンブルー、ルージュレッド、サクラピンク。<br />
<br />
サイズは、W66×H40×D114mm。重量は約128g。価格は2499円。<br />
<br />
<br />
◆ Microsoft Wireless Mouse 2000<br />
<br />
BlueTrackテクノロジを搭載したワイヤレスデスクトップマウス。多数のボタンを必要とせず、トラッキング精度で既存の光学式やレーザー方式に不満を持たれていた方に最適な、信頼性の高いビジネス仕様。シンプルな3ボタンながらチルトホイール（横スクロール）を備えており、より効率的に仕事や作業をサポートする。 カラバリはグレー、ホワイト。<br />
<br />
サイズは、W66×H40×D114mm。重量は約141g（バッテリーあり、トランシーバー含む）。価格は2940円。<br />
<br />
<br />
◆ Microsoft Wireless Mobile Mouse 3500<br />
<br />
「Wireless Mobile Mouse 3000」のデザインと手頃な価格帯を継承しつつ、青色LED による BlueTrack テクノロジと、超小型のナノトランシーバーを採用することで、操作性とモバイル性をより高めた、<br />
コンパクトな 3ボタンマウス。BlueTrackマウスのエントリー的なモデル。カラバリは、ユーロシルバー、オリエンタルピンク。<br />
<br />
サイズは、W55×H38×D93mm。重量は約92g（バッテリーあり、トランシーバー含む）。価格は2940円。<br />
<br />
◆ LifeCam HD-5000<br />
<br />
HD画質対応により、鮮明な画像が撮影でき、 HD720p（1280 x 720）に対応したハイ スペックな Web カメラ。素早いピント調節を行なうメカニカル オート フォーカス機能や、どんな照明下でも露出を自動的に調整し、明るく色鮮やかな画質が撮れる、独自の新テクノロジ「TrueColor テクノロジ」により、画質にこだわりの高い方でも納得できる高画質を提供する。16:9 のワイド スクリーン対応なので、動画共有サイトにも映画のようなワイドでクリアな映像をアップロードできる。<br />
<br />
サイズは、W39×H91×D45mm。重量は約87g。ケーブル長は約1.8m。価格は4935円。<br />
<br />
◆ Microsoft SideWinder X4 Keyboard <br />
<br />
USB 接続でありながら、最大26キー同時押しに対応するゲームキーボード。ゲームプレイ中に複数のキーを組み合わせることで高まる戦闘技術や動作スピードなど、FPSゲームで多用するようなプレイスタイルを楽しむことができる。<br />
<br />
サイズは、W482×H22×D192mm。重量は約988g。ケーブル長は約1.9m。価格は6930円。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title><![CDATA[ジャングル、はがき作成ソフト『筆ぐるめ Ver.17 大盛』を発売]]></title>
		<link>http://www.digimonostation.jp/review/pc/pc01/%e3%82%bd%e3%83%95%e3%83%88/20100319/2900</link>
		<comments>http://www.digimonostation.jp/review/pc/pc01/%e3%82%bd%e3%83%95%e3%83%88/20100319/2900#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 05:07:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>digimonostaff</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフト]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.digimonostation.jp/news/?p=2900</guid>
		<description><![CDATA[
ジャングルは、富士ソフト開発のはがき作成ソフト「筆ぐるめ Ver.17」に新規コンテンツ500点が付いた『筆ぐるめ Ver.17 大盛』を4月8日に発売する。

『筆ぐるめ Ver.17 大盛』は、「筆ぐるめ Ver.17」に、うちわやお名前シール、来年の干支「卯」、きらきらパーツなどの新規コンテンツ500点を同梱したお得なバージョン。

価格は、通常版が4980円。 アップグレード・乗り換え版が3380円。
]]></description>
	
	<image_url>http://www.digimonostation.jp/news/wp-content/uploads/2010/03/0115.jpg</image_url>
	<image_title><![CDATA[ジャングル、はがき作成ソフト『筆ぐるめ Ver.17 大盛』を発売]]></image_title>
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		<content:encoded><![CDATA[<p>
ジャングルは、富士ソフト開発のはがき作成ソフト「筆ぐるめ Ver.17」に新規コンテンツ500点が付いた『筆ぐるめ Ver.17 大盛』を4月8日に発売する。<br />
<br />
『筆ぐるめ Ver.17 大盛』は、「筆ぐるめ Ver.17」に、うちわやお名前シール、来年の干支「卯」、きらきらパーツなどの新規コンテンツ500点を同梱したお得なバージョン。<br />
<br />
価格は、通常版が4980円。 アップグレード・乗り換え版が3380円。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title><![CDATA[マウスコンピューター、ハイエンドノートPC2シリーズ発表]]></title>
		<link>http://www.digimonostation.jp/review/pc/20100318/2868</link>
		<comments>http://www.digimonostation.jp/review/pc/20100318/2868#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 11:30:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>digimonostaff</dc:creator>
				<category><![CDATA[PC]]></category>
		<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.digimonostation.jp/news/?p=2868</guid>
		<description><![CDATA[
マウスコンピューターが、ハイエンドノートPCを2シリーズ発表した。

製品ラインナップは、ゲーミングブランド「G-Tune」3モデルと、ハイエンドノート「m-Book G」シリーズ3モデル。

「G-Tune」は、ノートPC向け最上位CPU「インテル&#174; Core&#8482; i7-920XM プロセッサーエクストリーム･エディション」と、SSD、HDDを同時に搭載可能なツインドライブ仕様のウルトラハイエンドノート。

ノートでありながらSSDとHDDを同時に搭載することで、ボトルネックとなりがちだったデータの読み書き速度の向上と、ゆとりのある保存領域を両立し、ハイスペックPCの本来の性能を余すことなく発揮することをコンセプトとした「NEXTGEAR-NOTE i910シリーズ」のエントリーモデル。

Core&#8482; i7-720QM 、高速データ転送が魅力のデュアルチャネル4GBメモリ、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、NVIDIA&#174;  GeForce&#174; GTX285M、17.3型フルHD液晶（解像度1920&#215;1080ドット）、インテル&#174; Centrino&#174; Advanced-N 6200（無線LAN）、64ビット版Windows 7 HomePremiumがプリインストール済みの『NEXTGEAR-NOTE i910BA1』が 20万9790円。

『NEXTGEAR-NOTE i910BA1』をベースに、Core&#8482; i7-820QM、大容量8GBメモリ、X25-M 80GB SSD、500GB HDD、64ビット版Windows 7 Professionalがプリインストール済みの『NEXTGEAR-NOTE i910SA1』が 28万9800円。

フラグシップモデルとして、ノート向け最上位CPU Core&#8482; i7-920XM プロセッサーエクストリーム･エディション、大容量8GBメモリ、X25-M 160GB SSD、500GB HDD、BDドライブ、NVIDIA&#174; GeForce&#174; GTX285M、17.3型フルHD液晶（解像度1920&#215;1080ドット）、インテル&#174; Centrino&#174; Advanced-N 6200（無線LAN）、64ビット版Windows 7 Professionalがプリインストール済みの『NEXTGEAR-NOTE i910GA1』が36万9600円となる。



「m-Book G」シリーズは、Core&#8482; i7プロセッサーとモバイルグラフィックスの最高峰であるNVIDIA&#174; GeForce&#174;　GTX285M、2.5インチドライブを2機搭載可能でSSD+HDDの組み合わせやHDD2台によるRAID0、8GBメモリなどが搭載可能な17.3型フルHD液晶搭載のハイエンドノート。


Core&#8482; i7-720QM、DDR3-4GBメモリ、500GB HDD、グラフィックスにNVIDIA&#174; GeForce&#174; GTX285M、インテル&#174; PM55 Expressチップセット、DVDスーパーマルチドライブ、IEEE802.11a/b/g/n対応の無線LANインテル&#174; Centrino&#174; Advanced-N 6200、17.3型フルHD液晶、OSにWindows 7 [...]]]></description>
	
	<image_url>http://www.digimonostation.jp/news/wp-content/uploads/2010/03/0114.jpg</image_url>
	<image_title><![CDATA[マウスコンピューター、ハイエンドノートPC2シリーズ発表]]></image_title>
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		<content:encoded><![CDATA[<p>
マウスコンピューターが、ハイエンドノートPCを2シリーズ発表した。<br />
<br />
製品ラインナップは、ゲーミングブランド「G-Tune」3モデルと、ハイエンドノート「m-Book G」シリーズ3モデル。<br />
<br />
「G-Tune」は、ノートPC向け最上位CPU「インテル&reg; Core&#8482; i7-920XM プロセッサーエクストリーム･エディション」と、SSD、HDDを同時に搭載可能なツインドライブ仕様のウルトラハイエンドノート。<br />
<br />
ノートでありながらSSDとHDDを同時に搭載することで、ボトルネックとなりがちだったデータの読み書き速度の向上と、ゆとりのある保存領域を両立し、ハイスペックPCの本来の性能を余すことなく発揮することをコンセプトとした「NEXTGEAR-NOTE i910シリーズ」のエントリーモデル。<br />
<br />
Core&#8482; i7-720QM 、高速データ転送が魅力のデュアルチャネル4GBメモリ、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、NVIDIA&reg;  GeForce&reg; GTX285M、17.3型フルHD液晶（解像度1920&#215;1080ドット）、インテル&reg; Centrino&reg; Advanced-N 6200（無線LAN）、64ビット版Windows 7 HomePremiumがプリインストール済みの『NEXTGEAR-NOTE i910BA1』が 20万9790円。<br />
<br />
『NEXTGEAR-NOTE i910BA1』をベースに、Core&#8482; i7-820QM、大容量8GBメモリ、X25-M 80GB SSD、500GB HDD、64ビット版Windows 7 Professionalがプリインストール済みの『NEXTGEAR-NOTE i910SA1』が 28万9800円。<br />
<br />
フラグシップモデルとして、ノート向け最上位CPU Core&#8482; i7-920XM プロセッサーエクストリーム･エディション、大容量8GBメモリ、X25-M 160GB SSD、500GB HDD、BDドライブ、NVIDIA&reg; GeForce&reg; GTX285M、17.3型フルHD液晶（解像度1920&#215;1080ドット）、インテル&reg; Centrino&reg; Advanced-N 6200（無線LAN）、64ビット版Windows 7 Professionalがプリインストール済みの『NEXTGEAR-NOTE i910GA1』が36万9600円となる。<br />
<br />
<br />
<br />
「m-Book G」シリーズは、Core&#8482; i7プロセッサーとモバイルグラフィックスの最高峰であるNVIDIA&reg; GeForce&reg;　GTX285M、2.5インチドライブを2機搭載可能でSSD+HDDの組み合わせやHDD2台によるRAID0、8GBメモリなどが搭載可能な17.3型フルHD液晶搭載のハイエンドノート。<br />
<br />
<br />
Core&#8482; i7-720QM、DDR3-4GBメモリ、500GB HDD、グラフィックスにNVIDIA&reg; GeForce&reg; GTX285M、インテル&reg; PM55 Expressチップセット、DVDスーパーマルチドライブ、IEEE802.11a/b/g/n対応の無線LANインテル&reg; Centrino&reg; Advanced-N 6200、17.3型フルHD液晶、OSにWindows 7 Home Premiumを搭載した『MB-G800B』が20万9790円。<br />
<br />
『MB-G800B』をベースにCPUをインテル&reg; Core&#8482; i7 820QM、DDR3-8GBメモリ、BDドライブに変更した『MB-G800S』が 25万9980円、最上位のモデルとして、Core&#8482; i7 920XMプロセッサーエクストリーム・エディション、DDR3-8GBメモリ、システムドライブに40GBのSSD、データ保存領域として500GB HDD、グラフィックスにNVIDIA&reg; GeForce&reg; GTX285M、インテル&reg; PM55 Expressチップセット、BDドライブ、IEEE802.11 a/b/g/n対応の無線LANインテル&reg; Centrino Advanced-N 6200、17.3型フルHD液晶、OSにWindows 7 Home Premiumを搭載した『MB-G800X』が32万9700円となる。 <br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title><![CDATA[米アマゾン、Kindle対応の書籍をMacで読むことができる無料アプリケーションを提供]]></title>
		<link>http://www.digimonostation.jp/review/pc/20100318/2863</link>
		<comments>http://www.digimonostation.jp/review/pc/20100318/2863#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 11:05:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>digimonostaff</dc:creator>
				<category><![CDATA[PC]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.digimonostation.jp/news/?p=2863</guid>
		<description><![CDATA[
米Amazon.comは18日、Amazonの電子ブックリーダー「Kindle」に対応した電子書籍をMacで楽しむための無料アプリケーション「Kindle for Mac」を発表した。Kindleストア（http://www.amazon.com/kindlestore）では、米国外在住のユーザーは、ベストセラーや新刊を含む32万5000冊の書籍から選択できる。Kindle対応書籍はKindleや、Kindle DX、iPhone、iPod touch、PCだけでなく、Macでも読むことができるようになった。iPadにも対応予定。
]]></description>
	
	<image_url></image_url>
	<image_title><![CDATA[米アマゾン、Kindle対応の書籍をMacで読むことができる無料アプリケーションを提供]]></image_title>
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		<content:encoded><![CDATA[<p>
米Amazon.comは18日、Amazonの電子ブックリーダー「Kindle」に対応した電子書籍をMacで楽しむための無料アプリケーション「Kindle for Mac」を発表した。Kindleストア（<a href="http://www.amazon.com/kindlestore">http://www.amazon.com/kindlestore</a>）では、米国外在住のユーザーは、ベストセラーや新刊を含む32万5000冊の書籍から選択できる。Kindle対応書籍はKindleや、Kindle DX、iPhone、iPod touch、PCだけでなく、Macでも読むことができるようになった。iPadにも対応予定。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title><![CDATA[エプソンダイレクト、「Endeavor Pro7000」のBTOオプションに最新のCore i7 プロセッサを追加]]></title>
		<link>http://www.digimonostation.jp/review/pc/20100318/2860</link>
		<comments>http://www.digimonostation.jp/review/pc/20100318/2860#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 01:53:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>digimonostaff</dc:creator>
				<category><![CDATA[PC]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>

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		<description><![CDATA[
エプソンダイレクトは、「Endeavor Pro7000」のBTOオプションにインテルの最新CPU「Core i7-980X プロセッサー Extreme Edition」を追加した。

PC向けCPUとしては初めてとなる6つのコアを内蔵した「Core i7-980X プロセッサー Extreme Edition」と、インテル X58 Expressチップセット、トリプルチャネルで動作するDDR3 1066MHz SDRAMを搭載した「Endeavor Pro7000」と組み合わせることで卓越したパフォーマンスを発揮する。

インテル Core i7-980X プロセッサー Extreme Edition搭載時の販売価格例は26万1870円から。

現在実施中の「最新 Quad コアCPUがお買い得！」キャンペーン（2010年4月5日 17時まで）期間中は25万6620円からとなる。
]]></description>
	
	<image_url>http://www.digimonostation.jp/news/wp-content/uploads/2010/03/pro7000.jpg</image_url>
	<image_title><![CDATA[エプソンダイレクト、「Endeavor Pro7000」のBTOオプションに最新のCore i7 プロセッサを追加]]></image_title>
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		<content:encoded><![CDATA[<p>
エプソンダイレクトは、「Endeavor Pro7000」のBTOオプションにインテルの最新CPU「Core i7-980X プロセッサー Extreme Edition」を追加した。<br />
<br />
PC向けCPUとしては初めてとなる6つのコアを内蔵した「Core i7-980X プロセッサー Extreme Edition」と、インテル X58 Expressチップセット、トリプルチャネルで動作するDDR3 1066MHz SDRAMを搭載した「Endeavor Pro7000」と組み合わせることで卓越したパフォーマンスを発揮する。<br />
<br />
インテル Core i7-980X プロセッサー Extreme Edition搭載時の販売価格例は26万1870円から。<br />
<br />
現在実施中の「最新 Quad コアCPUがお買い得！」キャンペーン（2010年4月5日 17時まで）期間中は25万6620円からとなる。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title><![CDATA[ソースネクスト、iPhone向けの自動動画エンコード機能を追加した新パッケージソフト]]></title>
		<link>http://www.digimonostation.jp/review/pc/20100317/2857</link>
		<comments>http://www.digimonostation.jp/review/pc/20100317/2857#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 12:52:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>digimonostaff</dc:creator>
				<category><![CDATA[PC]]></category>
		<category><![CDATA[ソフト]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.digimonostation.jp/news/?p=2857</guid>
		<description><![CDATA[
ソースネクストは、『ソースネクストB&#8217;s Recorder GOLD10 Windows 7 対応版』『ソースネクストB&#8217;s Recorder GOLD10 Premium Windows 7 対応版』に、iPhone用の動画作成機能を搭載した新パッケージを4月2日に発売する。

『B&#8217;s Recorder GOLD10』は、ライティングソフト『B&#8217;s Recorder』にマルチメディア編集機能を搭載したソフト。Web動画の自動録画や、フォトムービーディスク作成機能などを搭載する。また、『B&#8217;s Recorder GOLD10 Premium』は、『B&#8217;s Recorder GOLD10』にBDのメニュー付ディスク作成機能などを搭載した上位版となる。

今回新たに、iPhoneで再生可能な動画形式に、ファイルを自動でエンコードする「B&#8217;s 自動エンコーダー」機能を『B&#8217;s Recorder GOLD10』と『B&#8217;s Recorder GOLD10 Premium』に追加。「B&#8217;s 自動エンコーダー」は、現在両ソフトを利用しているユーザーもアップデートで利用可能となる。

『B&#8217;s Recorder GOLD10』の対応OSは、Windows 7（32ビット）/Vista（32ビット）/XP。CPUはPentium III以上。『B&#8217;s Recorder GOLD10 Premium』の対応OSは、Windows 7（32ビット）/Vista（32ビット）/XP。CPUはPentium 4（3.0GHz）以上。
]]></description>
	
	<image_url>http://www.digimonostation.jp/news/wp-content/uploads/2010/03/sorce.png</image_url>
	<image_title><![CDATA[ソースネクスト、iPhone向けの自動動画エンコード機能を追加した新パッケージソフト]]></image_title>
	<image_link>http://www.digimonostation.jp/news/?p=2857</image_link>

		<content:encoded><![CDATA[<p>
ソースネクストは、『ソースネクストB&#8217;s Recorder GOLD10 Windows 7 対応版』『ソースネクストB&#8217;s Recorder GOLD10 Premium Windows 7 対応版』に、iPhone用の動画作成機能を搭載した新パッケージを4月2日に発売する。<br />
<br />
『B&#8217;s Recorder GOLD10』は、ライティングソフト『B&#8217;s Recorder』にマルチメディア編集機能を搭載したソフト。Web動画の自動録画や、フォトムービーディスク作成機能などを搭載する。また、『B&#8217;s Recorder GOLD10 Premium』は、『B&#8217;s Recorder GOLD10』にBDのメニュー付ディスク作成機能などを搭載した上位版となる。<br />
<br />
今回新たに、iPhoneで再生可能な動画形式に、ファイルを自動でエンコードする「B&#8217;s 自動エンコーダー」機能を『B&#8217;s Recorder GOLD10』と『B&#8217;s Recorder GOLD10 Premium』に追加。「B&#8217;s 自動エンコーダー」は、現在両ソフトを利用しているユーザーもアップデートで利用可能となる。<br />
<br />
『B&#8217;s Recorder GOLD10』の対応OSは、Windows 7（32ビット）/Vista（32ビット）/XP。CPUはPentium III以上。『B&#8217;s Recorder GOLD10 Premium』の対応OSは、Windows 7（32ビット）/Vista（32ビット）/XP。CPUはPentium 4（3.0GHz）以上。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title><![CDATA[ヒューレット・パッカード、ミニノート『HP Mini 210』を17日に発売]]></title>
		<link>http://www.digimonostation.jp/review/pc/20100317/2853</link>
		<comments>http://www.digimonostation.jp/review/pc/20100317/2853#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 12:50:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>digimonostaff</dc:creator>
				<category><![CDATA[PC]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.digimonostation.jp/news/?p=2853</guid>
		<description><![CDATA[
日本ヒューレット・パッカードは、10.1インチワイドのミニノート『HP Mini 210』を17日に発売する。直販価格は4万9980円。

また、個人向けノートPCのカスタマイズオプションに、個人PC向けで初の6コアプロセッサ『i7-980X Extreme Edition』を追加した。

『HP Mini 210』は、本体色が白銅（はくどう）で、本体底面まで独自の幾何学的なデザインパターンを施した。表面加工には傷の付きにくい「HP Imprint」を採用。マルチタッチジェスチャー操作に対応するタッチパッドや、フレームとディスプレイ画面が一体となった構造で、継ぎ目がなく傷のつきにくいディスプレイを搭載する。

主な仕様は、OSにWindows 7 Home Starter、CPUがAtom N450（1.66GHz）、メモリが1GB（DDR2）、HDDが250GB、10.1インチワイドディスプレイ、DVDスーパーマルチドライブなど。通信機能は有線LAN、無線LAN（IEEE802b/g/n）を搭載する。

本体サイズはW268×H23.5-28.5×D179mm、重量は1.18kg。 駆動時間は約4.25時間（標準の3セルバッテリ使用時）。

また、個人向けのデスクトップPCのカスタムモデルにて、インテル製の最新6コアプロセッサ『i7-980X Extreme Edition』（3.33GHz）が搭載可能となった。
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	<image_url>http://www.digimonostation.jp/news/wp-content/uploads/2010/03/hp01.jpg</image_url>
	<image_title><![CDATA[ヒューレット・パッカード、ミニノート『HP Mini 210』を17日に発売]]></image_title>
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		<content:encoded><![CDATA[<p>
日本ヒューレット・パッカードは、10.1インチワイドのミニノート『HP Mini 210』を17日に発売する。直販価格は4万9980円。<br />
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また、個人向けノートPCのカスタマイズオプションに、個人PC向けで初の6コアプロセッサ『i7-980X Extreme Edition』を追加した。<br />
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『HP Mini 210』は、本体色が白銅（はくどう）で、本体底面まで独自の幾何学的なデザインパターンを施した。表面加工には傷の付きにくい「HP Imprint」を採用。マルチタッチジェスチャー操作に対応するタッチパッドや、フレームとディスプレイ画面が一体となった構造で、継ぎ目がなく傷のつきにくいディスプレイを搭載する。<br />
<br />
主な仕様は、OSにWindows 7 Home Starter、CPUがAtom N450（1.66GHz）、メモリが1GB（DDR2）、HDDが250GB、10.1インチワイドディスプレイ、DVDスーパーマルチドライブなど。通信機能は有線LAN、無線LAN（IEEE802b/g/n）を搭載する。<br />
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本体サイズはW268×H23.5-28.5×D179mm、重量は1.18kg。 駆動時間は約4.25時間（標準の3セルバッテリ使用時）。<br />
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また、個人向けのデスクトップPCのカスタムモデルにて、インテル製の最新6コアプロセッサ『i7-980X Extreme Edition』（3.33GHz）が搭載可能となった。</p>
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		<title><![CDATA[インテル、6コア搭載の個人向けCPU『Core i7-980X Extreme Edition』]]></title>
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		<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 07:16:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>digimonostaff</dc:creator>
				<category><![CDATA[PC]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[
インテルは17日、デスクトップPC向けに初めて6コアを搭載したプロセッサ『Core i7-980X Extreme Edition』を発表した。OEM向けの1000ロット時の単価は9万760円。

『Core i7-980X』は、動作周波数は3.33GHz（ターボブースト時3.6GHz）で、32nmプロセス技術で製造された6つのコアを搭載。オーバークロックにも対応する。

ハイパー・スレッティング・テクノロジーにより、12スレッドでの処理が可能で、既存のプロセッサ『Core i7-975』の1.5倍となる12MBの共有L3キャッシュを搭載する。チッププロセッサ『X58 Express』に対応し、同チッププロセッサを搭載したマザーボードに載せ替えできる。

また、ワークステーション向けのプロセッサ『Xeon』5600番台を発表。セキュリティ機能を強化したエンタープライズ向けの32nmプロセス技術による6コアを採用し、ネットワーク機器の性能を向上させた。
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	<image_title><![CDATA[インテル、6コア搭載の個人向けCPU『Core i7-980X Extreme Edition』]]></image_title>
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		<content:encoded><![CDATA[<p>
インテルは17日、デスクトップPC向けに初めて6コアを搭載したプロセッサ『Core i7-980X Extreme Edition』を発表した。OEM向けの1000ロット時の単価は9万760円。<br />
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『Core i7-980X』は、動作周波数は3.33GHz（ターボブースト時3.6GHz）で、32nmプロセス技術で製造された6つのコアを搭載。オーバークロックにも対応する。<br />
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ハイパー・スレッティング・テクノロジーにより、12スレッドでの処理が可能で、既存のプロセッサ『Core i7-975』の1.5倍となる12MBの共有L3キャッシュを搭載する。チッププロセッサ『X58 Express』に対応し、同チッププロセッサを搭載したマザーボードに載せ替えできる。<br />
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また、ワークステーション向けのプロセッサ『Xeon』5600番台を発表。セキュリティ機能を強化したエンタープライズ向けの32nmプロセス技術による6コアを採用し、ネットワーク機器の性能を向上させた。</p>
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