「シネマ4Kシステム」で地デジもBDも美しく楽しめる東芝渾身の普及クラス4K機 東芝『REGZA 58Z8X』

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 これまでの東芝はハイエンドの「X」シリーズでのみ4Kテレビを展開していたが、本機は高画質と高機能を手頃な価格で盛り込んでいる「Z」シリーズの後継機として登場。その上で58V型なら50万円以下という、4Kテレビとしては身近な価格を実現した。
 4Kパネルと新開発エンジン「レグザエンジンCEVO 4K」による高画質に加え、地デジ6chの番組を常に一時保管する「タイムシフトマシン」、全録番組を多彩に活用できる検索機能「ざんまいプレイ」も採用。スマホ連携などのネットワーク機能も充実し、高画質と高機能を高いレベルで両立している。