風邪、乾燥、寒さを軽やかに乗り切るための、美デザインな季節家電5選

最新テクノロジーで室内空間がより快適になる

日に日に寒くなる季節。家族のために家電を買うなら、季節家電がイチオシだ。例えば、おすすめの空気清浄機はブルーエアの新型モデル。空気をきれいにするだけでなく、デザイン性の高さは、リビングやインテリアを華やかに彩るはずだ。デザイン性の高さという意味では、カドーの加湿器「HM-C610S」も猛プッシュ。浮遊菌の除去もできる優れもので、風邪予防にも使えるからだ。家族が快適に過ごすためにも、基本機能の高さに、デザイン性がプラスされた季節家電を選ぼう。

Blueair Sense+

ブルーエア
実勢価格:5万8860円
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本体のカラバリは6色展開

独自開発の「3ステップHEPASilentフィルター」を搭載する空気清浄機「BlueairSense+」。設置エリアの空気の状態をきめ細かく監視する「Blueair Aware」と組み合わせても使用可能だ。習得したデータはクラウドで共有され、空気の情報を元に「Blueair Sense+」の自動動作ができる。

■スペック
推奨フロア面積:18m2
運転音:最大53dB(スピード3)
洗浄:約5回(約1時間)
サイズ:W470×H492×D170mm
質量:約11kg
清浄空気供給量:60-155-255 m3/h
CADRスコア:タバコ煙120、ホコリ140、花粉150
通信機能:802.11b/g/n

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▲本体上部で手のひらを動かすだけで風量設定などが可能だ。本体に触らずに操作できるため、指紋や汚れなどもつかない。

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▲より微細な汚れを吸着しやすくする粒子イオン技術を組み合わた高性能フィルターを採用する。

Blueair Sense+はココが買い!

スマホから操作可能
「Blueair Sense+」はWi-Fi接続に対応しており、オンオフや風量などを離れた場所にいる状態で、スマートフォンアプリから操作可能。さらに「BlueairAware」で測定した空気状態もアプリ上で確認できる。

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▲スマホ用アプリ「Blueair Friend」では指定した地域の空気の状態なども分かる。