お、おう…。毎日ギャグを言うロボ『爆・笑太郎』に全力でツッコみたい

「スマホ+ロボ」のアイツに負けじと、こっちは「電波時計+ロボ」だったり。

コミュニケーションできるロボットがなにかと話題の昨今、まるで狙ったかのようなタイミングでタカラトミーが発表したロボットが、「1300ギャグ搭載」という他ではあまり聞かないスペックを誇る電波時計内蔵ロボット『爆・笑太郎』です。

▲自身が時計でありながら「時計の言うことはほっとけい」なんてネタが収録されていたりと、どこからツッコんでいいのか……
▲自身が時計でありながら「時計の言うことはほっとけい」なんてネタが収録されていたりと、もはやどこからツッコんでいいのか……

なぜ電波時計なのか、なぜギャグなのか。なにやら一抹の不安を感じさせるコンセプトではありますが、そこにはタカラトミーが考えるロボットとの暮らしへの思いが込められているのです。たぶん。