【開発者インタビュー】 『バイオハザード7 レジデント イービル』で、シリーズは再び“恐怖”へと回帰する

『バイオハザード7 レジデント イービル』で、シリーズは再び“恐怖”へと回帰する

カプコンを代表するビッグブランドの1つ「バイオハザード」シリーズ。その最新作『バイオハザード7 レジデント イービル』がいよいよ解禁された。アイソレートビューと名付けられた主観視点へとゲームスタイルが大きく変わった事を筆頭に、PlayStation VRへの完全対応など多くの挑戦が行なわれているという本作。その狙いを、3人のキーパーソンが熱く、語る。

株式会社カプコン
CS第一開発統括 第一開発部 プロデューサー
川田将央 氏

株式会社カプコン
CS第一開発統括 第一開発部 第一ゲーム開発室 室長 ディレクター
中西晃史 氏

株式会社カプコン
CS第一開発統括 第一開発部 海外マーケティング担当 プロデューサー
神田剛 氏

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▲左から中西氏、川田氏、神田氏。E3 2016会場にて。