幕張イオンと同型の無人運転バス、フィンランドでは公道でテスト中

無人化への流れが徐々に加速していくのを感じます。

日本では2016年8月1日~8月11日の期間で、千葉市「イオンモール幕張新都心」に隣接する豊砂公園の敷地内において、国内初の試験運転が行われた無人運転バス。そこで使われたフランスの電動の自動運転車両『EasyMile(イージーマイル) EZ10』は、実は遠くフィンランドではすでに公道を走りはじめているのだそうですよ。