どんなに長い番組も5分で見終わる!? REGZAブルーレイ新モデル『DBR-T2007』の時短再生が全力すぎる

忙しい人のための時短レコーダー出現。

東芝からBDレコーダー「REGZAブルーレイ」の新モデル4製品が発表されました。今回の新製品では録る・見る・残すの「時短」が大きなテーマになっており、特に録画した番組の再生時間を短縮する機能が充実。“「らく見」コース”、“「飛ばし見」コース”といった時短再生機能が新たに追加されています。

新モデルは、3番組同時録画対応『DBR-T2007』『DBR-T1007』、2番組同時録画対応『DBR-W1007』『DBR-W507』の計4製品。発売はいずれも11月上旬の予定です。

『REGZAブルーレイ DBR-T2007』
『REGZAブルーレイ DBR-T2007』

「REGZAブルーレイ」新モデル概要

『DBR-T2007』(2TB HDD/3チューナー) 実勢価格:9万1700円
『DBR-T1007』(1TB HDD/3チューナー) 実勢価格:8万円
『DBR-W1007』(1TB HDD/2チューナー) 実勢価格:7万円
『DBR-W507』(500GB HDD/2チューナー) 実勢価格:5万9300円

ただ早送りするわけじゃない。独自の「時短」再生