手や足でも演奏可能!コンパクトな電子パーカッション「SPD::ONE 」シリーズがローランドから発売

いつもの楽器に加えて使える、コンパクトさと簡単さが魅力の電子パーカッション。

ローランドは、電子ドラムやパーカッションなどのサウンドをシンプルな操作で手軽に演奏できる、電子パーカッション・パッド「SPD::ONE」シリーズ4機種を、6月24日(土)に発売します。

コンパクト・サイズでどこでも持ち運べ、普段使っている楽器のセッティングに加えるだけでバリエーション豊かなパーカッション・サウンドの演奏を楽しめます。本体パネルの4つのツマミで音色選択や調整ができるシンプル操作が特徴。打面はドラム・スティックだけでなく、手で叩く、地面に置いて足で踏むといった演奏もできます。

『SPD::ONE ELECTRO』、『SPD::ONE KICK』、『SPD::ONE PERCUSSION』の3機種は、タイプの異なるサウンドをそれぞれ22種類内蔵。『SPD::ONE WAV PAD』は好みのオーディオファイル(WAV形式)を本体に取り込み、パッドを叩いて演奏することが可能です。

『SPD::ONE ELECTRO』

▲オープン価格

 

『SPD::ONE KICK』

▲オープン価格

 

『SPD::ONE PERCUSSION』

▲オープン価格

 

『SPD::ONE WAV PAD』

▲オープン価格

関連サイト

『SPD::ONEシリーズ』製品情報ページ
ローランド公式サイト