花粉症じゃなくても使いたい空気清浄機。『LEAF 120』で寝室の空気も、目覚めもスッキリ

快眠セラピスト・三橋美穂さんによれば、寝室の空気が汚れていると無意識に呼吸が浅くなり、睡眠の質が下がってしまうという。花粉症のシーズンも近づいていることだし、今年は寝室の空気もキレイにして睡眠の質も上げてみてはどうだろうか?

そこで注目した空気清浄機が『LEAF 120』(税込4万2120円)。直径240mm×高さ315mmという、ベッドサイドにも置けるコンパクトサイズだ。

加湿空清が主流の今、『LEAF 120』が搭載しているのは空気清浄機能のみ。寝室の空気をきれいにすることに徹底的にこだわった1台だ。

強力なファンと吸着力の高い活性炭フィルターを内蔵し、空気中の花粉やホコリはもちろん、PM2.5より小さいPM0.1まで徹底的に除去してくれる。コンパクトなボディながら、空気清浄機として高い性能を維持しているのも『LEAF 120』ならでは。

しかも光触媒技術により、細菌や汚れを水と二酸化炭素に分解して、フィルターをセルフクリーニングする。面倒なフィルター掃除の手間が省けるし、いつでも空気をきれいに保てるというメリットも。

寝室で使うときに気になる稼働音も、弱モードでわずか14デシベル(木の葉の触れ合う音が20デシベル)と、非常に静か。これは他の空気清浄機と比較しても、トップクラスの静音レベルを誇る。

また空気の汚れ具合を知らせてくれる3色のLEDライトは、部屋の明るさに合わせて自動的に光の強弱を調整してくれるので、寝室を暗くすれば、ほのかな明かりになり睡眠の妨げにもならない。

上質な睡眠のために、枕やベッドにこだわる人は多いけれど、意外と見過ごされがちな寝室の空気。これからの時期、花粉という厄介者が現れる前に空気清浄機を用意して、より良い睡眠を手に入れたい。

関連サイト

LEAF 120