デカい、デカすぎる!あの「テングブランド」から史上最大“メガサイズ”のビーフジャーキーが登場

49.5cm×35.5cm。これが2018年3月より新たに登場した『テング ビーフステーキジャーキー メガサイズ』(税別2800円)のパッケージサイズだ。A4用紙よりひと回りも大きな袋の中には、コンビニなどでよく見かける25gタイプの8倍となる、なんと200gの肉が! しかもテングブランドでは、100%赤身ももステーキ肉を、約3分の1まで凝縮乾燥しているという。つまりこの製品には、約600gのステーキ肉が使用されていることになるのだ。

そもそも「テングブランド」は、日系移民2世のケン大崎氏により、1970年代半ばにアメリカで作られた。アメリカ先住民の乾燥保存の知恵と、日本の伝統的な発酵食品である「醤油」を見事に組み合わせることで、現代でも愛されるビーフジャーキーが誕生したのだ。以前はアメリカ土産として人気だったテングブランドのビーフジャーキーだが、現在では日本の工場でも作られているそう。

見た目のインパクトも“メガサイズ”だから、これからのお花見シーズンの手土産にもオススメ。お酒と一緒に楽しめば、美味しく盛り上がれること間違いなし!

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ビーフステーキジャーキーのテング