【10組限定】6/24(日)、下北沢ケージで米国人写真家にステキな親子写真を撮ってもらおう!

思い出に残る親子写真をプロが撮ります

来る6月24日(日)、d.のリアルイベント「Good Dad’s Weekend Vol.1 ~パパのソトメシ・ソトアソビ研究所~」において、米国人写真家ブルース・オズボーン氏による親子フォトセッションを開催します。

ブルース・オズボーン氏は1982年から「親子」をテーマにした写真撮影をライフワークにしている米国人写真家。いままで撮影した親子の数は6500組オーバー。著名人から一般人まで幅広い親子を独自のスタイルで撮影してきた、まさに親子写真の第一人者的存在です。

今回、d.365読者のなかから10組限定で、ブルース・オズボーン氏の親子撮影会にご招待(無料)。撮影した写真は、後日プリントアウトしたものをお送りします。

下記の日時に限って事前受付を行いますので、興味のある方はぜひご応募ください。

▼日時
6月24日(日)11:00~12:00、14:00~15:00
※実際の撮影時間は15分前後を想定しています。

▼会場
下北沢ケージ
東京都世田谷区北沢2-6-2 京王井の頭線高架下
京王井の頭線・小田急線 下北沢駅徒歩3分

▼応募方法
下記のエントリーフォームより、必要事項を入力の上ご応募ください。

http://www.m-on-ent.jp/form/gooddadsweekend_photo/

▼応募締め切り
6/14(木)23:59

※応募多数の場合は厳正な抽選の上、当選者を決定致します。
※当選者の方には、後日メールにて通知させていただきます。
※入力いただくメールアドレスは確実に連絡がとれるものにしてください。

▼注意事項
※雨天や荒天の場合、撮影会が中止となる場合があります。その場合、メールにて事前にご連絡差し上げます。

ブルース・オズボーン氏の略歴

Art Center College of Design で、コマーシャル写真を専攻。1980年の写真展「LA Fantasies」をきっかけに、日本での活動を本格的に開始。コマーシャルカメラマンとして多くの作品を手がけて来たが、1982年からライフワークとして「親子」写真撮影をはじめた。今年で36年目となり撮影した親子の数は6500組を数える。

2003年より7月の第4日曜日を「親子の日」にと提唱したオリジネーターで、記念日協会にも登録。2014年に同協会から「記念日文化功労賞」を授与。「親子」をテーマにした写真展は、日本外国特派員協会、横浜ランドマークタワー、山梨県立美術館、金沢21世紀美術館、愛・地球博園内愛知県児童総合センターなど、各地で数多く開催。

2016年、在シンガポール日本国大使館JCCからの招待を受け、親子写真展示会と撮影会を実施。海外初となる「親子の日」のプロジェクトが実現した。
同年、「親子の日」の活動を通じて、写真をソーシャルアクションというフィールドにまで広げた功績が認められて、東久邇宮文化褒賞を受賞。

「親子の日」の10周年を記念して製作した映画「OYAKO」は、ベルリン国際映画祭(ifab)でベストドキュメンタリー賞を受賞。写真界で世界的な権威を持つ International Photography Awardsでは、親子写真に関する高い評価を得て受賞を果たした。

ブルース・オズボーン公式ホームページ